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イビサクリームは粘膜には使わないで!!目のクマには効果あるの?

全身の気になる黒ずみに対応してくれるオールマイティな美白クリームとして大人気なイビサクリームですが、実は使用してはいけない部分があります。

それが粘膜にあたる部分です。
例えばデリケートゾーンの中でもIラインは、小陰唇といった粘膜にあたる部分を含んでいます。
この陰部周辺はやはり黒ずみが気になってしまう部分ですが、直接塗ってはいけないという注意がされています。

これは粘膜周辺には刺激物になりそうなものは塗ってはいけないんですね。

いっくらお肌に優しいクリームであったとしてもどういったトラブルが起きたり、副作用が発生するかはわかりません。

安心して使いたいですものね!!

粘膜への使用はダメ!!

身体の中には粘膜と言われる部位が意外と多くあり、こういった部位は避けるようにした方がいいでしょうね。

粘膜とは、粘液でいつも濡れた状態にある場所で身体の様々な部分にあります。

粘膜は、眼球の白目やまぶた(=眼瞼)の内側(=結膜)、鼻の穴の中(鼻腔)、口の中(口腔)、のど(咽頭や喉頭)、その下に続く気道や消化管の内側、尿道の内側、子宮や膣の内側など。

参考:https://anatomy1.net/

特に陰部内には善玉菌と悪玉菌が共存していて、この悪玉菌が汗や尿といった雑菌になるものと結びつき、強烈な臭いを発することにもなります。
それに、黒ずみも目立ってしまうのでなんとかしたいと思いがちですが、健康を損なわないためにも直接クリームを粘膜に塗るのは避けるようにしましょう。

どうしてもデリケートゾーンの粘膜の黒ずみもなんとかしたいとお考えなら、Ibiza beautyの薬用イビサソープを使ってあげると臭いを防ぐとともに、多少黒ずみも軽減できると思います。

デリケートゾーン専用となっていますので、膣の中とか考えてしまいそうですが、どんなトラブルがあるかわからないので注意したいですね。

とはいえビキニラインにあたる足の付け根部分なんかの黒ずみには、大きな効果を発揮してくれてコスパもいいですし、デリケートゾーン以外にもくるぶしやひじなどの黒ずみやすい全身の部位に使えちゃいます。

積極的に使用してあげて全身のくすみや黒ずみを改善しちゃいましょうね。

目のクマにOK?

また、顔のシミにも有効なのですが目の周辺は粘膜同様、特に注意してください。

目のクマを消そうと使用するかもしれませんが、目のクマにも種類があって紫外線によりできたメラニンが原因のいわゆる「茶クマ」といわれる場合のみ有効です。

まぶたの皮膚の色素沈着が原因の茶クマです。
紫外線によるシミや、皮膚の新陳代謝の低下、
血行不良な状況を放置しているような場合、
目をこする癖のある人、
アトピー性皮膚炎などの慢性炎症が原因で、
まぶたに色素がたまってしまうと茶クマになります。

引用:https://www.biyou-antiageing.net/about-eyepouch/

その他の青っぽいクマや黒クマの場合は眼精疲労によるものであったり、目元のたるみによって現れるものですので、こういった場合は効き目はありません。

あくまでも他の部分と同じように色素沈着が原因の場合には、目のクマにも消せるもの消えないものがあることは理解しておきましょうね。

ところで目の周辺に塗る場合は安全性も考慮にいれ目を閉じて塗るなどして、
目に直接クリームがはいらないようにしてあげてください。

ちなみに公式サイトでは

イビサクリームはデリケートゾーンにお使いいただけるよう、成分にこだわったお肌にやさしいクリームです。
そのため、デリケートゾーン以外の黒ずみケアとして、乳首、ワキ、二の腕、ひじ、太もも、ひざ、背中、デコルテ、お尻にもお使いいただけます。
多くの女性の意見を取り入れ、より多くの方にご愛用頂けるように開発された商品です。

と表記があります。

トラネキサム酸配合で医薬部外品の認定を受けているため、使い方を間違わなければハイドロキノンなんかよりもずっと安全ですし、ビタミンC誘導体よりも美白効果があるんじゃないかなって思います。

しかも鉱物油やアルコール、着色料といった添加物を使用しない無添加なので敏感肌でも使えお肌にも優しいですし、その上返金保証も付いてきますからデリケートゾーンだけに関わらず黒ずみ肌に悩んだら、イビサクリームでキレイにしちゃいましょう!

女子力アップにも欠かせませんよ!!

使用用途はちゃんと確認して安全に美白しちゃいましょ!!

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